最近あった出来事。
電話にて、
「子供がゲーム売りたいので行くそうなんですけど」どう聞いても声変わりしてない中学生のような声で問い合わせが。(Aさんとしておきます。)
私、
「保護者の方と一緒に来て頂くか、保護者の方に記入していただいた買取申込書と、保護者の方への電話確認が取れればokです」A、
「わかりましたー」10分ほど後に電話にて、
A、
「さっき電話した者ですが、いまから仕事なので紙に書いて持っていって良いですか?」私、
「はい。お店で保護者の方と電話で確認取れれば大丈夫です」その30分ほど後、店頭にて
B、
「売りたいんですけどー」(Bさんとします。)
私、
「買取申込書と電話確認が必要ですけどよろしいですか?」B、
「紙ありますけど、まず査定お願いします」私、
「全部で○○円になります。」B、
「ちょっと待って」と言って持ってた携帯電話で確認中。そして
「売ります」私、
「それでは、まず申込書お願いします」B、
「はい」しかし、どうみても子供の書いた字です。でもここまでは良くある話。
私、
「電話で確認とりますけど、よろしいですか?」B、
「はい」申込書の電話番号(おそらく自宅)にかけようとすると・・
B、
「いま大阪に行ってるので携帯にかけてもらってもいいですか?」私、
「この申込書は誰が書いたんですか?」B、
「親です」お店の場所から大阪までは新幹線とか飛行機で行くレベル。ちょっと無理があるなと思いつつ・・。
とりあえず携帯番号へ電話。
ぷるるるるる〜ぷるるるるる〜
「はい」私、
「○○さんの携帯でしょうか?」「はい」子供の声?・・・というか、最初に電話で問い合わせしてきた、おそらくAさんの声。
少し鎌を掛けてみる事にしました。
私、
「いまどちらにいらっしゃるのですか?」A、
「えーと、大阪です」私、
「先ほど、電話されましたよね?」A、
「はい」私、
「申込書はどなたが書かれたのですか?」A、
「オレが書きました。」私、
「確認の為、ご自宅の住所をよろしいですか?」A、
「・・・・・○○市○○町・・・・」私、
「番地までよろしいですか?」A、
「・・・・・ちょっと分からないです」Σ\( ̄ー ̄;)ビシッなんでやねん!
と言う事で、ほぼ間違いなく買取に来たBさんの友達だと思います。
とりあえず、声で保護者だと判断できない場合は、このように住所を聞いたりします。
住所等の個人情報をすらすら言える友達はまずいませんからねー。
こうして今日の戦いは終わった。
しかし、買取申込書が必要な年齢の方はあの手この手でゲームを売ろうとやってきます。
ゲーム屋の戦いは終わらない・・・! 真の戦いはまだこれから始まる!かもしれない。
アナザーセンチュリーズエピソード R(初回特典: Zガンダム3号機をゲーム序盤から入手できるプロダクトコード同梱)
23日 21時50分雑記追加【MAD】闘牌伝説外伝 アカギVS咲 第02話 「資質の覚醒」Bパート
画面左下の・・・でコメント消せます。
続きの動画はまた明日。
無茶な体操
37秒あたりから・・・。
ぽてぃさんによる
俺たちは絶対に金のエンゼルを当ててみせる!本日のチョコボール!

「ここは耐えるんだ。耐えるんだ。目先を追うな。その場その場の状況で動くなよ。オレたちはいつもそれで失敗してきたんじゃないのか。別にこれはこのチョコボールのことだけに限らない。実人生だってそうだったんじゃないのか?いい加減気が付け。耐えることなくして金ゼルはないんだ。今は耐えろ。そして信じるんだ。」
咲 -Saki- 天江衣 完成品フィギュア[アルター]《予約商品08月発売》
雀力アップのお守りに購入したいと思います・・・。
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