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ケースall

今までに初代プレイステーションからプレイステーション4、そしてPSPとVitaに使用されたケースを記憶の限り調べてみました!





・プレイステーション

PSケース1

音楽CDケースと同じもので、一般的にジュエルケース、または単にPケースと言われます。
ディスクを固定するトレーの色は黒・白・透明の3種類ですが、プレイステーションでは黒が多かった。

ちなみにこのタイプの少し厚いタイプもありますが、プレイステーションで使われたかどうかは不明。





PSケース2

プレイステーション専用のケース。
画像では分かり辛いですが上ふた部分のケースの上下にplaystationのロゴが入っています。
説明書が厚いソフトはこのケースなのが多かった。
トレーが透明なのも存在します。





PSケース3

上のプレイステーション専用ケースを二枚入るようにした感じのケース。
ただこっちはプレイステーション用に作られたのではなく以前から存在するケース。
一般的にはデュオケースと呼ばれます。





PSケース4

CDを2枚~4枚入れる事が出来るケース。
ディスク枚数によって中央にディスク固定の爪が付いたりします。
4枚組みになるとディスクの上に説明書が置かれる事に。
一般的にマルチケースと呼ばれます。





PSケース5

PSone Booksという廉価版シリーズで使われていたケース。
マキシシングルCDなんかで使われるケースと同じです。
一般的にスリムケース、スリムジュエルケースと呼ばれます。

PSone Booksは、このスリムケースを使ったタイプ、スリムケースを2つ使ったタイプ、デュオケースのタイプ、マルチケースのタイプ、プレイステーション専用のケースを使ったタイプ、と色々と種類がありました。







・プレイステーション2

PS2ケース1

プレイステーション2用の一般的なDVDケース。
一般的にトールケース、またはアマレーケースと呼ばれるものと同サイズで、PS2用にメモリーカードを収納できる部分が付いています。
ベスト版ではこのタイプのシルバー、グランツーリスモ4等の一部でホワイト、我が竜を見よでブルーだったりと、ソフトによって違う色のケースが使われる事も。





PS2ケース2

プレイステーション後期の、メモリーカード収納部分が削除されたタイプ。
一般的に販売されているアマレーケースにPSのロゴが入っただけで、このタイプのシルバーもあります。





PS2ケース3

2枚組みソフトで使われたタイプで、アマレーケースの中央にトレーが付いています。
ちなみにトレー部分は黒しか見た事がなく、シルバーやブルーのケースでもトレー部分だけ黒だったりします。

PS2ケース4 PS2ケース5

ちなみにこの2枚組みタイプのメモリーカード収納部分が削除されたバージョンもあります。







・プレイステーション3

PS3ケース1

プレイステーション3用のケース。
現在の所、透明以外の色を見たことが無いので透明のみだと思われます。

PS3ケース2 PS3ケース3

しかし生産時期で細かい所に違いがあり、初期のはケース上部の左側にブルーレイマーク、右側にPLAYSTATION3のロゴが。
現在のはケース上部の左側には何も無く、右側にブルーレイマークがあります。







・プレイステーション4

PS4ケース1

プレイステーション4のケースは、色がブルーでプレイステーション3に近いタイプ。
サイズや厚みはプレイステーション3と同じです。

PS4ケース2

ただし表紙を入れる透明フィルム部分がプレイステーション3より大きくなり、表紙が大きくなりました。
ディスク固定の爪はプレイステーション3用のケースとほぼ同じ形状。







・プレイステーションポータブル

PSPケース1

PSP用ケースはもちろん専用のもの。
縦長のケースで、縦はプレイステーション3ケースよりも長いです。

PSPケース2

数は少ないですが、2枚組み用も存在。

説明書を固定する爪も1枚用は中央に一つ、2枚組み用は2つ付いています。
この爪は説明書を固定するだけではなく、ケースを閉めた時にディスクが外れないようにストッパーの役目も果たしています。







・プレイステーションVita

Vitaケース

Vita用のPケースは現在1種類のみ。
2枚組み用や他の色のケースも見たことがありません。

ベスト版に合わせて他の色のケースが出たり、表紙の裏面が見やすいように透明のケースが出るかな?と期待したんですが今の所はそういう事も無さそう。





あくまで純正のPケースのみの種類です。
全種類のソフトのケースを見たわけではないので、他にも種類がある可能性はあります。

ちなみに同じケースでも生産時期によって若干の違いがあり、
 ・表紙のビニールの質が違う
 ・ケースが中央に反りやすい事がある
 ・ディスク固定する爪の硬さが違う
と微妙な差もあります。


またプレイステーション2で、2枚組みケースの中央トレイを外して1枚しか入らない状態で使用されている事もありました。
中央トレイを付けていないだけのケースは、PS2のスーパーロボット大戦Zに使用されている事が多かった。
2枚組みのケースの在庫を減らす為にこの方法を取ったのかな?と思います。



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コメント

画像にあるSAOの説明書表紙を見ていたら、ふとSAOアインクラッド編は魔界塔士サガに似ているな、と思いました。目的の頂上を目指したり、ゲームマスターの作ったゲームに挑戦し、最終的にはゲームの住人になりすましていたゲームマスターと決着を付けたり…こじつけた見方ですがSAOもサガも最初にアバターを作成する(サガは種族を決める)部分も通じますな。自分がSAOを好きなのはそこも理由の一つかも。(挨拶)

また前置きが長くなりすみません。初代PSは以降のPS系に比べれば廉価版も含めケースの種類は多かったですね。これは個人的な感覚ですが、上下にplaystationと書かれたパッケージより、ディスク3~4枚組などにあった上下ギザギザのケースの方が、なんと言うか大作感はありました…実際FF7などは大作でしたし。そもそも3~4枚組みの時点で容量的には充分大作ですが。

PS2以降は2枚組みなどでディスクホルダーが増えたりの変化はありましたが、それ以外では、とりわけ外見上のケースの変化はほぼなかったような…09年頃にPS3のロゴが変わってパッケージイラストに表示されるPS3のロゴの位置が、左の縦文字から上部の横文字になり色々変化もありましたが、パッケージそのもののデザインに大きな変化はなかったし…。

今回の記事で初めてPS4のパッケージ内部を拝見させて頂きましたが、大体PS3と同様なのを見るとPS4にも紙媒体の説明書は付きそう、かな。PSVではオンラインマニュアルが主流ですが、紙媒体が付属するのは嬉しい物です。最も、普段説明書は必要に迫られないと見ない自分がこんなことを言うのは、自分勝手ですけれども。

PS系据え置き機ゲームケースの歴史は、映像作品ディスク媒体のケースの歴史は大体同じですよね。どちらもDVDやBDなどだし。

長文失礼しました。

こうしてみると一番変化があったのは初代PSですね、一枚入れるケースだけでもこんなに違うものなんですね。
ケースが違うだけでもなんかこうワクワク感とかあって楽しい気がします。
ただPSone Booksのケースだと説明書が入らないこともたまにあったりします。安くて購入しやすいのは良いんですけど。

PS2になってからは容量が増えた為かDISCが分かれているソフトは少なくなりましたね、覚えているとすればゼノサーガⅡ、ⅢとSO3ディレクターズカットにシャドウハーツ2でしょうか。
メモリーカード差込口は使うこと無かったなぁ・・・。
個人的には廉価版で使用されるシルバー色タイプが好きです。
あとSO3だけだと思うんですが説明書がでかすぎて収納できないということが・・なら専用箱を用意するなりすれば良かったんじゃないかと思いました・・(FF12インター版みたいに)。

PS3以降は透明色使われていますがこれを利用してカバー裏に何か書かれていることもありますね、リバーシブルパッケだったりオンラインプレイ用コードだったり。
Vitaは今の所は透明色はありませんが今後あるのかな?
PSPは説明書も縦長いのでページ数が多い印象あります。
後はPSPだと途中のディスクチェンジができない為か1枚目はインストール専用、2枚目がゲーム本編という構成ばかりですね。
今の所2枚組はギャルゲーというかアドベンチャーと空の軌跡SCぐらいか。(あちらは2枚ともゲームディスクですが)

PSのみですが昔のファミコンからのケースを考えるといろいろ変わるものだと思います。昔は箱の中は説明書、透明ケースに袋に入れて収納されていたのが今ではこんな風に変わるものなんですね。


Re:不自さん

そうですねーSAOに似ていると考えると、つまり魔界塔士Sagaがオンラインゲームに似ていると考えられますね。
それぞれの世界があって、ゲームマスターである神がいて。

初代PSはケースの種類が多かったんですよね。
今のゲームはディスクがほぼ1枚で済むのでケースの種類が少ないとも言えますが。
スクウェアの作品は2枚以上が多かったのであの厚みのあるケースなのが多かったですね。

PS2は3枚以上のソフトでもない限りは、2枚組みでもケースのサイズは同じ、PS3は変わってないと言って良いレベルですね。

PS4も紙媒体は付きそうですが、殆どは電子マニュアルを見てくださいという注意書きのみになりそうな予感。
それでも特典DLCを入れたりする必要はありますからね。

極たまにですが、ディスクのプレスは早くても紙媒体が切れてリピートに時間がかかる事があるらしいので、そういう意味でも紙の説明書は無くなりそうです。

そういえば、PSはCD、PS2でDVD、PS3でBDと普及した光ディスクの順番なんですよねー。
PS4ではBDのままでしたが…。

Re:月見草さん

PSはディスク1枚のケースでも3種類あったりしましたねー。
ウンジャマラミーとか、ケースの特徴を生かしたソフトもあったりしましたし。

PSoneBooksは、ソフトによって説明書が入らずビニール袋に入れてあったりして、保管する時も不便というか何というか…。

PS2はディスク2枚のソフトはそんなに無かったですね。
FFでも10は特典が付いてた為に2枚組みでしたが、FF12は1枚ですし、他のスクウェア作品も1枚が多かった。

説明書外付けだったのは、スターオーシャン3のディレクターズカット版でしょうかね。
他にもウイイレ10、ダージュオブケルベロスとか何本かあった気がしますが、外箱が無いのはコストがかかるからなんでしょうか。

PS3とPSPは透明ケースで、カバー裏も利用されてる事が増えましたね。
Vitaでもあるんですが、ぱっと見で気がつかないので…。

PSPの2枚組みは、インストールが無い時代はPSとかと同じゲームディスク2枚、インストールが出てからはメディアインストール用のディスクになりましたね。
他は特典ディスクだったり。

ファミコン時代はメーカーによっては自社生産してたので、カセットの形から色、箱のサイズから様々でしたよね。
スーパーファミコンからは製造が任天堂に一本化されたので、基本的にカセットの色が一種類のみになってしまったようですねー。

やはりCDケースサイズが楽しいか。
古くはPCエンジンから同じで並べやすい。
個人的にはPS専用のケースが一番好きになった。
いかにもPlayStationと言う存在感と特別感がね。
(故に3枚ケースやPS2PS3PSPVITAも市販品サイズで 並べやすいがオリジナルを欲しかった)
何気にCDケースは説明書を取り出すのが一手間や損傷しやすい為億劫ではあったが、PS専用ケースはディスク手前に添えられた持て成しの様なのも良い。
現在のゲームは厚いマニュアルより一枚操作方法を挟んだだけのもので良いかと思うが全く入っていないのは説明書なしの割引中古の様で印象悪いな。

PS4は市販Blu-rayと同じになるのだろうか?
背表紙で見分けやすい工夫に凝って欲しかった。

Re:AVC-M370さん

CDケースタイプが、PCエンジン、メガCDからサターン、ドリームキャストと共通しているので並べやすいですよね。
PS専用のケースは、お店視点から言うと破損したら換えが無いという点が問題でした。
破損してた場合は似たケースを使ってましたが、どうしてもオリジナルに劣ってしまいますので…。

CDケースタイプは説明書を爪で挟んでいるので、その爪でケースに挟んだり破れたりしましたね。
説明書を読まない派としては、説明書が傷まないCDケースタイプが好きでしたけどね(笑)

CDケースとPS専用ケースは、閉まってる状態でディスクがは外れても傷があまり付かないのが良かった。
DVDタイプからは閉まってる状態でディスクが外れるとキズが入りまくって…。

最近は説明書が紙一枚になり、更にその紙もそのゲームタイトルが入ってるような専用のものでは無くなってるのは寂しいです。

PS4は市販の青色のブルーレイケースとは違うようです。
市販のは少し薄型のタイプだと思うんですが、PS4のはPS3と同じ厚さのタイプですね。

PSケースなくして袋に普通のケースと説明書やらケース割れ告知など、販売店は困っていた所が多かった。
たわむ故に割れやすい面が難点と。
サターンにあったCDケースの少し厚いタイプはレーン付き収納棚には困った故に、まあ厚い説明書のソフトはやや手間物。
こちらもあまり頻繁に読まないが「自分以外が出し入れ」の時に傷むのでね。

なるほどDVDケースからは余白が増えるぶん傷が付きやすいのか。
ロックから外れても丸いワッカからは外れないものと思っていた。
PS4からはパッケージもなくなっていきそうで量産のしやすいデザインになったと言うところだろうか。

3DSのジャケット裏を使うのは面白かったが、楽しみに開けたカービィは説明書の見方説明ビラ一枚で泣けてきたな・・・。

Re: AVC-M370さん

専用のケースは破損すると交換が無いのが問題ですねー。
割れても換えが無いからケース破損と表示して売ったり、割れててもそのままの価格で販売する所もありましたね。
そうそう、ケースが厚い分たわんで割れやすいですね。

サターンは説明書が厚いタイプは、厚いCDケースになる時と2枚組みケースの時とありましたね。

DVDケースはディスクが外れると輪っかからズレてかなりキズが入ってしまいます。
CDよりは爪が固いから外れ辛いんですが、それでも外れる事は稀にありますから。

3DSは年末のゼルダとカービィは、共通のビラだけになってましたね。
前まではそのソフト専用の操作早見表だったんですが、それすら省かれるようになりましたね…。

PS3のパッケージは海外版に赤色等がありますよ!
ほとんどは透明ですけど。、

Re: ゲームは仕事 さん

海外版の赤色のは廉価版?みたいなので見た事あります!
ただ海外版は資料が無かったので記事は断念しました。

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